政策の原点は「現場主義」
政治は机上にあるものではありません。
やざき公二は、新聞記者の経験を活かした「現場主義」の立場から、現場に足を運び、現場の声に耳を傾け、自分の目で確かめながら、行動いたします。
①地域主権によって、日本経済を再生
地域主権によって、それぞれの地域が持つ素晴らしい特性を活かすことによって、地方に活気と誇りを取り戻し、日本経済の再生を目指します。
②安心で、安全な社会
「払う不満」、「もらう不安」のある現在の年金制度から、少子高齢化がいくら進展しても影響を受けない安心で、安全な社会システムを作ります。
③世界に先駆けた環境立国を
地球温暖化による気候変動の悪影響が叫ばれる中、国土の保全や保水機能の維持に取り組み、世界に先駆けた環境立国を目指します。
④原子力エネルギーから、再生可能エネルギーへ
原子力エネルギーへの依存から脱却し、再生可能エネルギーへの転換の促進を目指します。
⑤地域に住む人が中心となった観光政策
地域の歴史や伝統・文化、さらには貴重な自然の保全と活用を進め、地域に住む人が中心となった観光政策への支援に取り組みます。
⑥税金の無駄遣いを許さない
長期にわたる自民党政権の結果、国・地方の借金が1,000兆円にも達しようとしています。次の世代が前に向かって歩むことができるよう税金の無駄遣いに真剣に、徹底的に取り組みます。